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灯台下暗しの灯台って、東大だと思ってました。いや本当に。

東大下暗しってなんだそれと、意味を理解出来ずにいたdbdb少年。
そんなころが僕にもありました。

それはともかく、灯台下暗しと大正デモクラシーって似てる。
うん、今回は似てると思うの。

で、何でいきなり灯台下暗しなのかというと、なんかもしかして、僕が当事者なんだということを、僕は忘れかけていたのかもしれないなーとか、そんな想いに囚われたからです。
最近の、わりと客観的で分析的で解剖学的なニコマスに関するエントリのおかげで、我ながら視点を大きく引いて俯瞰する癖がついていたというか、あまりにも神の視点のように上空から見下ろそうとしたおかげで天元突破グレンラガンみたいな。

いやつまり、僕一人の主観垂れ流しの誰得記事にならないように務めた結果、それは曲りなりにも文章で何かを発信する上では必要な努力であると理解しつつも、ちょっと他人行儀に、他人事のように書きすぎてしまったかもしれないなーと。
ニコマスPは云々とか、ニコマスの視聴者は云々とか、大仰にご高説をぶったはいいんですが、ていうか僕自身がまさにニコマスPでありニコマス視聴者じゃん!! っていう当然過ぎる事実を見失いかけていたのであります。

で、ちょっと反省しつつ、思ったわけです。
当事者って、僕じゃないか。なんでそんな簡単なことを忘れていたんだと。

そんな視点で、僕らはみんな当事者なんだという観点で、いろいろ考えたことを今日は書いてみようかなっ
そして以下格納! もうすでに長くなりそうな匂いがぷんぷんするぜぇ!
※本当に長文になりましたw 毎度のことながら縦に長いよー!


最近のニコマスって、変わったよね。
最近数字伸びないよね。
ちょっと最近のニコマスおかしくない?
なんていうネガティブな印象というのは、一定の懐古層を基盤にどんな時期にも存在するものだとは思いますが。
変わったって言われたって、そんなもんニコマスに限らず万物は流転するのが常ですし。
おかしくない? とか言われても、そのおかしいがどういうおかしいなのかよくわかんないですし。

でも、数字伸びてないのは確かな事実だと思うんです。
なまじデータで確認できるだけに、こればっかりは認めざるを得ない。
僕なんかはニコマスPの中でも後発で、祭も佳境になってから便乗したようなPですからまだあれですが、それこそニコマスの初期からこの界隈を見てきた人にとってみれば、「最近のニコマスだらしねぇな!」とか思っちゃうのも納得できるわけです。
だって、僕ですら、ニコマスがまさにニコ動と成長を共にし、ランキングを賑わし、ニコマスPは未来に生きてんなと言われた時代の熱狂を一応は知っていますもの。そりゃ、あの当時はニコマスのことよくわかってなかったけど、でもなんかすげえなこの界隈は、というのは正直な感想でした。
まさに栄華と言っても過言ではないあの時期と、現在のニコマスでは状況が全く違うわけで、あの頃の楽しさをもう一度取り戻したいと思う人がいたとしても、それはごくごく自然なことだと思うんです。

で、そこで灯台下暗しなわけです。
つまり、「最近再生数伸びないな…いい動画も面白い動画もたくさんあるのに、なんで見られてないんだ?」とつぶやいてしまいがちですが、というかまさに僕がそう思っているわけですが、考えてみれば当然っちゃ当然なんですよね、この状況。
だって、まさにニコマスの中心地にいる、コアな層であるニコマスP=僕自身が、全然動画見てないんだもん。
正直白状すると、一ヶ月に見るニコマス動画の数は、50もいかないと思います。
生放送とかで、受動的に見せられる動画も含めれば、そりゃもっと多いですけど、自分で能動的にクリックして視聴する動画は本当に少ない。

そんな感じで僕と付き合いのあるP達に注目してみると、アイマスやニコマスに対しての想いが風化している印象は受けないんですが、よく聞く言葉が、「最近ニコマス全然見れてない」。
もしかして、近頃のニコマスは数字が全然伸びなくなった。とか言いながら、その実僕ら自身が見てないんじゃないのかしら?
という直感を得るに至ったわけでございます。
なんて言うとあたかも今気づいたみたいな感じですが、ぶっちゃけ以前からそのように感じていたし、同様の印象を受けている人っていうのは、少なからずいたんじゃないかなあ。いると思うんだけどなあ。

僕らは往々にしてニコマスPと見る専という二元論を唱えがちですが、実際はニコマス視聴層のかなりの部分がニコマスPで、同様にニコマスPというのはほぼ殆どがニコマスのコアな視聴層であると僕は思っています。
ニコマスはコメントが暖かいなんて言いますが、関わる人間の年齢層が高めであるということと同時に、視聴者もニコマスPだったりして、動画制作に理解がある人間が多いということもあるんじゃないかなーと思ったりもしてるわけなんです。

自分たちをニコマスPと定義し、そして自分たちの動画をニコマスというコミュニティに提供し、その動画を見る層は自分たちとは別の見る専という集団である。
なんていう認識が広まっているのかいないのか、そこのところはよくわかりませんが、実際はそうではないはずです。
自分たちをニコマスPと定義するのはいいとして、その自分たちの動画を提供する先のニコマスというコミュニティは、まさに自分たちのことであり、その動画を見る層は、紛れもなく自分たちが大部分を占めているのではないでしょうか?
ないでしょうか? とか問いかけているのは、ここについては僕の直感の域を出ないからです。
論拠も根拠もありません。僕の浅はかな人生経験とニコマス界隈に対する洞察から得た、まさに第六感と言ってもいいものです。
なので、それは違うと何か明確なデータを示されてしまえば土下座するしかありませんし、データはなくても「いや、俺はそうは思わないね!」と言われてしまえば、土下座はしないけど、この点について議論を戦わせるつもりはないので口を閉ざすしかありません。

しかしこの認識に立つとですね、まさに犯人は自分であるということが見えてくるんですね。
だって、いまだに一日に100近い数の動画が投稿されてるんですよ、ニコマスって。
にもかかわらず、僕は月に50本見てないんですよ。
そりゃ数字伸びないわ。
だって、単純計算で月3000本とかのペースでニコマス動画は増え続けていくのに、僕はそのうちの2950本を見ないんですもの。
もちろん全盛期というか、一番貪欲にニコマスを視聴してた時期でも、月に3000本なんて見てなかったですよ?w
多くとも月に1000本は行ってないだろうし、まあ500本~700本の間くらいだったんじゃないかなと思いますが、まあ何にせよ今よりももっと積極的に新着を追っていたのは確かです。

ここで、「みんなちょっとでいいから、新着を積極的に追いかけよう! 僕も一日に10本は新着を見るようにするよ!!」とかキャンペーンを打つつもりはありません。
いや、個人的にはそう努めようかなと本気で思ってますが。
そんなこと(そんなことというと言葉が悪いが)よりも、僕はなんでここまで動画を見なくなったんだろう、ということのほうが不思議なんですよね。

僕自身、アイマスやニコマスに対する興味が衰えたとは思ってません。
ぱっと自分の生活を振り返って、なんで見なくなったんだろうと自問すると、漠然と出てくる答えは「忙しかったから」。
まあ僕だってリアルの生活というものがありますから、仕事その他様々な事情によって、ニコマスに費やせる時間というのが制限されてしまうのは当然です。
さらにニコマスPとして動画を作ろうとすれば、その作業時間のために動画の視聴時間が圧迫されるのも当然の帰結でしょう。
しかしですよ、それにしても一日一時間あれば、ニコマスの10本くらい(長尺のノベマス等を除けば)見られるわけですよ。
で、日に10本見てれば、月で300本前後は見られるわけで、月50本いかないような現状に比べればなかなかな本数になるんです。
さらに言えば、こんな長ったらしい文章を好き好んで書いてる時間を少し削れば、もっと動画を見る時間を作れることは目に見えているわけです。
なのに、「忙しい」と思ってしまう。
自分がやりたいことをやるべきことだと偽装して、そのために時間を費やすことについて再考することを拒否してしまっているのかもしれません。

つまりですよ、僕はニコマスを万難を排してまで見たいと思わなくなってしまったのではないか。と自問してちょっとぎくりとするのです。
万難を排して、なんて言うとなんか大袈裟ですが、まあ平たく言えば「お、なんだこれ、とりあえず見てみるか」とは思わなくなってしまったのかもしれないのです。
その証拠に、未見の動画を新規に視聴する本数は減っていますが、僕は自分のマイリスの中のお気に入りの動画は何度も見返すんですねw
もうそれこそ、すでに何度も見た動画を見返しながら1,2時間過ごすことも珍しくありません。
だからニコマス自体に興味が失せたとは思えないんです。

ただ、まだ見ぬ新着動画のサムネやタイトルや、少しだけ覗く投稿者コメントから得る、その動画に対する期待値というものが低くなっているのだと思います。
可愛いサムネ、気になるタイトル、そういうものでソソられる期待感というものに対して、麻痺したのか鈍感になったのか、クリックするのにすごく勇気がいるようになってしまった。
でも実際に見てみると、どのPVも「ああ、いいなあ」と思えるし、ノベマスだって知らないPばかりだけど面白いわけです。
もちろん見た動画すべてをマイリスとかはしてないですが、マイリスしてもいいなあと思う動画はいっぱいある。
それに、Twitterなどで他の人が貼った動画なんかは結構気軽に見てるんですよね。

この状況は一体何なんだろう。
一つには、今までに登場した膨大な数のニコマス動画により、僕の欲求がかなり満たされて来ているということ。
シンクロの気持ちイイ動画が見たい!! どこかにないかな? と言って新着や「シンクロ率765%」タグを巡回するより、yotaPの動画見た方が早いんですよw(僕は大のyotaPファンです)
春香さんの可愛い動画が見たい!! どこかにないかな? と言って新着や「春香ファンの聖地」タグを巡回するより、musePの動画見た方が早いんですよw(僕はmuseP信者です)
なんかもうすっげー動画が見たい!! どこかにないかな? と言って新(ry

二つめに、僕がニコマスPであるということ。
こんな動画が見たい!! どこかにないかな? という思考ではないんですよね。
見たいと思ったら、自分で作ってみようということになる。
そんでもって僕もAE使ってて、曲がりなりにもそこそこの技術らしきものを手に入れたような気はするので、割と実現出来そうな気もするし。

ある意味で自給自足を覚えてしまったのかもしれません。
で、動画を投稿して、過去の名作を繰り返し見て楽しむ。
自分は他の人の新作を殆ど見ない癖に、自分の新作が他の人に見られないことについて「最近は数字伸びなくなったよねー」とか言っちゃう。
恥ずかしいです!!! ほんとごめんなさい!!

僕はこの目でニコマスを見通そうとしておきながら、自分のことすら見えていなかったのかと思うと、あーなんて未熟者だと自分の頭をぽかぽか殴りたくなります。
まさに、愚か者は自分が知らないことすらも知らなかった。
約2500年前には言われていたことを、僕は今更痛感しております。

しかしながら、じゃあ頑張って今日から新着を追おう! としたところで、それは解決になっていないような気がします。
みんながみんなそのように努めれば、たしかに数字は向上するのかも知れません。
ですが、それは現実的かつ効率的な打開策ではあっても、根本的に論点が違っています。
楽しいから盛り上がるのであって、盛り上げれば楽しくなるのでは(基本的には)ないということです。
盛り上げると(意図的に盛り上げる必要があったことからも自明ですが)楽しそうなだけであって、楽しそうであることと楽しいことは別です。

ニコマスを活性化することよりも、数字を伸ばすことのほうが簡単です。
ですが、現実的かつ効率的な現状の打開策と、根本的な問題点を混同してはいけません。
それらは明確に区別して考えるべきだと思うのです。
あの頃はもっと伸びていた、だから伸ばせばあの頃みたいになる。
とは思えないのです。
たしかに、以前のように、そこそこ見栄えのするPVを作れば軽く万再生に届くような再生数の軽さが戻ってくれば、Pのモチベーションは上がるでしょう。
僕だってもちろんうれしい。
でもじゃあその「再生数」はどこからやってくるんだって話です。
再生数ってのはニコ動のシステムから割り振られるパラメータじゃないんです。
工作で伸ばすことは可能としても、基本的には誰かが見ないといけない。
そしてニコマスを見ていたのは誰か。僕らです。
僕らはなぜ見なくなったのか、それは人それぞれでしょうし、もしかしたら僕以外のみなさんは今も熱狂的にニコマスを視聴してるのかもしれないんですが、こと僕に限って言えば、ニコマスの新着に対する、ほかのPが作ってくれる新作に対する渇望や飢えというものが薄くなった、ということが言えると思います。

はっきり言ってしまえば、過去に投稿された大好きな動画を見返したり、自分の動画を作っているほうが楽しい。
残酷ですが、そうでないとは言い切れません。僕は。

今までも何度も言っていることですが、「楽しい」というこの一事がすべてなんですね。MADは。
「金は命よりも重い」の表現を借りるなら、この界隈において、「楽しい」ということはあらゆる利益よりも重い。
ニコマスを含むMAD界隈では、「楽しい」という要素さえあれば、それはすべてを超えるエネルギーになり得る。
しかし新しい何かを待ち望み、動画を見ることが楽しかった(少なくとも僕の)「ニコマスライフ」は、時を経て自分で動画を作ることの楽しさへと遷移していったのかもしれないですね。
でも過去自分が楽しんだ動画は、思い出補正とかいろいろあって今でも楽しいので見るw みたいな。w

そうやって、同じニコマスという界隈でも徐々に僕らそれぞれの「楽しさ」のスイートスポットが移動しているんだと思います。
今は昔のような楽しさじゃなくなっている。
でも楽しくなくなったわけではない。
それが、楽しさのポイントがニコマスから外れると、他のジャンルへ行ったりするものなのかもしれません。

みなさんご存知の通り、この「楽しい」というエネルギーが一点に収束したときの勢いというのは、とんでもないものです。
それこそ、僕らのニコマスが誇ったあの黄金時代のように。
しかし、だからこそ制御不能だと思うんです。
一度動いてしまったその収束点を、僕らが無理矢理元に戻そうとして、戻るものでもないんでしょう。

あの頃は楽しかった。またあの頃みたいな界隈になれば、もう一度あの楽しさを味わえる。
そんなことはないと思います。
今あの頃に(時間的な意味ではなく)戻っても、「もう楽しくないんですよ、きっと」。
あの頃のニコマスじゃ楽しくなくなったから、僕は今のようになったんだと思っています。
だって本当にあの頃のままが楽しいなら、僕らはその楽しさから離れるわけがありません。
でもいろんな状況の変化や時間の経過とともに、楽しかったものが楽しくなくなってしまった。
状況さえ変化しなければ、という意見もあるんでしょうが、それは無茶な話です。
時さえ止まれば、ずっと楽しいままでいられるのに、と言っているのと同じです。

進化も退化も、つまるところ変化でしかありません。
とかく衰退だと言われがちなニコマスですが、僕は前進ととってもいいような気がしています。

ボカロや東方と比べるのはやめましょう。
あれらとニコマスは土俵が違います。
逆に言えばニコマスというのは、ただの二次創作でありながら、ボカロや東方と肩を並べて御三家と称されるところまで辿り着いた唯一のジャンルなのです。

もしかしたらニコマスは、他のどの二次創作のジャンルも経験したことのない栄華と黄金時代のその先へ、誰も見たことのない未知の領域へ進もうとしているのかもしれません。
僕らは過去の流行ジャンルが栄華のあとに廃れて行くのを見てきました。
だからニコマスも栄華のあとに衰退があると思っています。
そりゃ永遠にニコマスが存続するなんてことはないとしても、ここまで来た僕らです。ここまで来たニコマスです。
数多くの革命と奇跡を起こしてきた僕らのニコマスなら、どうでしょう、革命や奇跡のあと一つや二つ、やってくれそうな気はしませんか。

僕らの「楽しい」という正義に正直に、それだけを掲げて今を楽しもうと思ったら、僕はなんだからちょっと肩の荷がおりたような気がします。
頑張って動画見ないと、ニコマスが終わっちゃう。そんな風に肩肘張る必要なんてないのです。
動画があるからニコマスがあるんじゃないですし。
僕らがいるからニコマスがあるのですし。
そうして、そうだ好き放題して楽しくやろうと思うと、他の人がどう好き放題してどんな動画を作ったのか、無性に気になるんですねw

どうやら僕は、まだまだニコマスを楽しんで見れそうです。

え、この長い記事は一体何なのかって?w
こういう結論に至るまでの、僕の思考経路を書いてみただけというか、なんというか。
タメになる良いエントリをお探しなら、僕じゃなくて他のブロガーさんの考察記事をオススメしますよ!
僕は何がやりたいって、思ったことを書いてるだけですからね!w
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えーとね、自分は最初からずーっと楽しいよw
あと10年は余裕!

Re: タイトルなし

>>cha73さん
さすがちゃさんは格が違った…w

いや、僕だって基本的に楽しいんですよ!
ただ、最初は楽しかったことが、途中から別のことの方が楽しくなってきちゃってる事実ってのもありまして。
そういう自分の変化とか、あと、僕が身を置く近辺で肌で感じた率直な感想などを元に色々考えてたら、こういう感じになったんですよ!

あと付け加えると、こうやって色々考えてるのも楽しいんですw

まあ楽しいは正義、というのは本当にそうだなと。
そして僕は、cha73さんのような人の背中を見るのも楽しいです!
アンケート結果公開中!!
ニコマスライフに関するアンケート結果を公開中!!
どうぞご覧下さい!
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PV系が主戦場。だけど他の畑にも行ってみたい。そんな繊細なお年頃。ネタ作品はあまり作らないけど、頭の中はネタだらけなの。
みんな甲乙つけがたくて誰が俺の嫁とか選べないけど、そこを敢えて断腸の思いで一人選ぶなら、間違いなくダントツぶっちぎりで春香さんですね常考。
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でも連絡を頂いたら、喜んで相互リンクさせていただきます。
※あまりにアイマス・ニコマス・dbdbPと無関係すぎる歪みねぇサイトはダメかも?

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