スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アイドルマスターLIVEinSLOTを導入初日に打ってきた

ちょー久しぶりにブログ更新ですけども。

タイトルの通り、通称?スロマス、「アイドルマスターLIVEinSLOT」を遊んできました。
色々感想やら、ゲーム性や演出についてやら書こうと思ったんですけど、Twitterで垂れ流すには文量が多くなりそうな気がしたので、この長き眠りについていたブログを復活させる次第です。

まあ、そういうわけですので、パチスロ嫌いな人はスルー推奨。
あと、結構パチスロ用語出てきます。ごめんなさい。
あと、演出とか諸々推測したりしてますが、内容に責任はもてませんので、ここに書いたこと信用して打ちに行ったら全然ダメだったよ!! とか、全然違ったよ!!! とか言わないでね><

続きを読む

スポンサーサイト

今更ですけどアイマス2やってます。

もう発売からかなり経ちましたけど、最近アイマス2を進めてましてね。
今更かよ! って言われそうですけど、まだ春香さんのトゥルーエンド見てないしそこは押さえておかないとと思いまして。
今までやってなかったわけじゃなくて、ずーっとS4Uだけ眺めてたんです。
なんかもうそれだけで時間が過ぎちゃって。

でもさすがにプロデュースモードを放置し続けるわけにもいかないので、そちらも再開して、最近はバリバリプロデューサー活動に勤しんでいます。
まあ仕事も忙しいので、そんなに時間は取れないですけど…。

アイマス2発売にまつわる一連の騒動はそんなに詳しくないですし、発売後にゲームの内容について散々ネガキャン打たれてたのを見て、一体どんな風になっちゃってるんだろうと若干不安だった僕としては、普通に面白いです。アイマス2。
だって春香さん可愛いもん。

まあ賛否両論あるのは当然ですけど、僕は好きですよ。
周回を重ねるのが辛いとか、シナリオの出来不出来のばらつきが激しいとか、広報がダメだったとか、竜宮プロデュース不可とか、諸々批判はあるようですし、僕もそのどれにも同意しますが、それらすべてを鑑みてもなお僕はアイマス2が面白い。
なんとなく、思い出補正でアケマスやアイマス無印が神ゲーみたいに思えちゃうけど、べつにそんなことなかったと思いますしね。
「アイマスは元からマゾくて説明不足のゲームだった。2もやっぱりそうだった」というのが正直な感想です。
毎回ストレージ確認しちゃうアイマスたんまじ萌える!!!

オワコン(笑)なのかもしれないですし、衰退(笑)してるのかもしれないですが、日本のどこかで僕の知らない誰かがアイマスに飽きようがどうしようが僕の知ったこっちゃないし、僕が買った僕の遊ぶゲームの評価に、僕が楽しんでいるかというファクト以上に重要な基準なんてないですから。

なんか最近自分で決められない人多いですよね。
「アイマス2は面白いか?」なんて人に聞いたって答えはない。
そんなの自分で決めるしかない。
仮に誰かが何かのデータをまとめて、「アイマス2面白くない」宣言をしてくれたところで、それは僕にとって意味がないです。面白いんだから。
それでもそこに一般解を求めようとするなら、「だからダメなんだよ」派と「そこがいいんだよ」派が仁義なき戦いを繰り広げる気がする。

結局アイマス2のあれこれは、「俺が好きなものは世界中に愛されてほしいし、俺が嫌いなものは世界中から憎まれてほしい」という承認欲求の抗争であるように思います。

まあそんな季節外れの感想文でした。

あと、「情報が収集できる世界の大きさ」と、「個々人が肌感覚で実感できる世界の大きさ」の乖離ってのがやっかいですよね。
世界では1秒間に1.7人ずつ人が死んでますけど、僕のまわりでは滅多に人は死にません。
アイマスもなんだかんだと叩かれましたが、僕のまわりではそんなに評判悪くありません。むしろみんなアイマス大好きな人たちばかりです。
そういう人たちで寄り集まって仲良くやっとるわけです。

そんなに広い世界で生きてるわけじゃないのに、過剰に情報を収集した結果、自分に影響の薄い遠い世界のことをさも目の前に立ちはだかる現実のように思ってしまう。
その世界観のバランス感覚の悪さというか、世界の巨大化に追従できなかった感性の硬直化というかが、情報化社会の悲喜こもごもの生みの親でありうんぬんかんぬん。続きはまたいつか。

とりあえず春香さんをトップアイドルにしてみせます。
もう春香さんに涙なんか流させない!
春香さんの涙は全部僕が舐めとる!

あとアイマス2曲では愛LIKEハンバーガーが一番好きです。

またぼちぼち書こうかなって思って。

すっごい久しぶりなんですけども。

最近全然ニコマスも見てなくて、ニコ動は結構見てるんですけども、あまり界隈の状況はわかってないでびでびさんです。
とりあえず今年もいくつか動画は作りたいと思っているので、まだまだやめへんで!!

昨年は特に下半期から今年の頭くらいにかけてずーっと仕事が修羅場で殆ど何もできなかったんですが、今年の上半期はそこそこ忙しいながらも時間はあったので何か作れたかもしれないんだけど、作る気がしないときは作らないをモットーに、作る気が特にしなかったので自分のPVとかは作りませんでした。
合作とか、他の人のお手伝いとかはしたんですけどね!

で、このブログもたいそうご無沙汰で、放置して久しいんですけど、また何か好きなこと書いていこうかなと思います。

ということを寝る前に思いついたので書いておく。
そいではおやすみなさい。

生放送に出ます

穴掘りPの生放送にお呼ばれしたので、23日土曜日22時からゲストとして出ますよ!



なんだか色々と僕の動画のこととか、ニコマスのこととか話すのかしら?
どうなのかしら?

まあそんなわけですので、リアルに忙殺されて自分の生もできていないなか、久しぶりに皆さんとおはなしできる機会が持てそうです!
明日(もう今日か)はよろしくね!

動画ににじみ出るスタンス的な!

戦巫女とバルサミコって似てる。

いや、それはともかく、昨日夜中に朗読さんと話してたんですけども、もうニコマスも長く続いてるよねーって雑談から、ニコマスもいろんな動画を作る人がいて、いろんなPがいるよねーって話になったんです。

で、技術的に可能か不可能かは別として、抜き合成で作るPもいれば、ステージ映像をメインに作り続けるPもいるじゃないですか。
僕も、基本的にPVをステージ映像でつくるという選択肢は考えてないPですから、技術的には可能でも、ステージ映像での動画を作ろうとはあまり思いません。
その理由はきっと人それぞれあるんでしょうけど、僕なんかは単なる逃避だったりしますw
ステージ映像使って真正面から箱○のアイドル達と比較されてしまう動画を作ると、どうやっても箱○の映像と比べてお粗末なことがバレてしまうから。

あと、常々僕が思っているのは、アピールを使う人と使わない人がいるよねってこと。
僕はアピール使いません。
可愛いポーズとってくれるし、アクセント的な用法で入れるといいじゃないか! ってのもよくわかるんですけども、アピールってエフェクトが出るじゃないですか。
あのキラキラしたアピールエフェクトって、本来は見てる視聴者の主観上で見えているもので、カメラで撮影しているときに見えるものではないはず。
だから、動画を見ている視聴者が、アイドルのあまりの可愛さに「おおお…後光が…!!」みたいな感動によってそのエフェクトを幻視するのでなければ、動画上に予めそのエフェクトを載せておくのは何かおかしいように思うのです。
そもそも、アイマスのライブ映像にはVFX的演出なんてないのに、アピールのエフェクトだけが特殊なんですよね。
あのエフェクトだけが、カメラの壁を越えて、視聴者の主観の側へ歩み寄った立ち位置にいる。
あのエフェクトだけ、視聴者の熱中を助長する意図が見えると言うか。

もちろん抜き合成にエフェクトをバリバリ重ねるような動画でなら、アピールエフェクトもなじむと思うんですけど、それにしても視聴者の主観上に現れるものをPが用意するのはおかしい。

そんな理由で僕はアピールを使わないんですが、この感覚って、もしかしてノベマスの立ち絵空中浮遊を嫌う人の心理に通じるのではないかしら? とかちょっと思いましてね。
いや通じると言っても、僕はアピールをそこまで毛嫌いしてるわけじゃないですが。
何を隠そう、というか別に隠してないし以前より明言してるけどw、僕はノベマスの立ち絵の胴体切断空中浮遊がどうしても許せない人間ですw

僕はそもそも、PVとノベマスをあまり区別して考えてませんので、そこに映っているアイドルの胴体が切れているという事象をどうしても認められないんですね。
PVでも、アイドルの手足が画面外にいってしまって切れてしまうことはよくあります。
アップの映像では、当然胸下以下は切れてしまって映っていません。
でもPVでは歌い踊るアイドルの胴体が切れてそれが空中浮遊してるなんて有り得ない。
生きてる人間がそこに映っているのですから。
そこはなんとか隠さないといけないし、どうしても手の先が切れてしまうときは、僕は他のアイドルの手を移植したりしてごまかしてます。

たとえば、ノベマスにおいて誤字脱字に気を配るPはとても多い。
それはせっかくのストーリーに没入する妨げになるからです。
誤字や脱字に出会った瞬間、視点が現実に引き戻されてしまうからです。
立ち絵の空中浮遊だってそれと同じで、アイドルが人間としておかしな事になっているものを、わざわざ視聴者の側でこれはこういう記号で、これがアイドルを表しているんだ、というメタな解釈を必要としてしまう。

その辺が、アピールエフェクトにも言える気がするのですね。
実際のライブで、アイドルがあんなエフェクトを放つのはおかしいわけですから、あれは視聴者の主観上に映るもののはずで、アイドルとカメラの間にではなく、カメラと視聴者の間にそれは存在するはずなのです。
で、僕らPはアイドルとそれを映すカメラまでは制御できても、カメラによって撮影された映像を見た視聴者の主観までは制御出来ない。
だから、僕はアピールの「アイドル達がするポーズ」を使うことは許されても、アピールの「エフェクト」を僕が使うことはご法度であるように思うのです。
それは映像演出ではなく、視聴者にメタな視点から干渉しようとする試みであるように思うのです。

というような自分ルールで、僕はアピールを動画に使いません。

ただ単にアピール一つをとってみてもこんな理由があったりするのですから、P自身何気なく使っているアピールやコミュ映像によって、無意識のうちににじみ出ているスタンスが読み取れたりするのかもしれませんね。
あ、ちなみに、僕はアイマスという原作自体がテーマというか、ようはPVではなくプロデュースでもない場合にしかコミュ映像は使いません。
タマホームとかのヮのがそうでした。

Pの皆さんはどうでしょう?
アンケート結果公開中!!
ニコマスライフに関するアンケート結果を公開中!!
どうぞご覧下さい!
こちらから
twitter
dbdbP
http://twitter.com/dbdbP
やよいが歌ってるだけbot
http://twitter.com/yayoi_utau
プロフィール

Author:dbdbP
PV系が主戦場。だけど他の畑にも行ってみたい。そんな繊細なお年頃。ネタ作品はあまり作らないけど、頭の中はネタだらけなの。
みんな甲乙つけがたくて誰が俺の嫁とか選べないけど、そこを敢えて断腸の思いで一人選ぶなら、間違いなくダントツぶっちぎりで春香さんですね常考。
リンクに連絡は不要です。好きにやっちゃって!
でも連絡を頂いたら、喜んで相互リンクさせていただきます。
※あまりにアイマス・ニコマス・dbdbPと無関係すぎる歪みねぇサイトはダメかも?

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
dbdbとの連絡はこちら
作品マイリスト
RSSリンクの表示
リンク
ミテマスヨー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
検索フォーム
こんちゃ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。